とかく米国ではBIG3の話題がつきませんが、
当店に入庫したTAHOEを見る限り、こんなに
素敵なクルマが造れるのになぜ?という気持ちに
なります。どこからみてもシボレーに見える意匠、
タホならではの存在感とアイデンティティ、質感
の高いインテリアと申し分ありません。
どうみてもデッカいのは確かですが。。。。。
環境にやさしいクルマ造りや小さなエンジン、
ハイブリット化を否定するワケではありませんが
そんな形でしかクルマというものが生き残れない
のは悲しいコトではないでしょうか。
こんな素敵なシボレーに乗れるのは最後の様な
気がします。これが自分の個性の表現方法なんだ
というチカラ強いオーナーさんを待っています。
この投稿は 2009 年 4 月 11 日 土曜日 8:37 PM に 未分類 カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。
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